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2008年2月 9日 (土)

音の色

今日も芝居を観る。

GRAViTY VANISHED 「NOA NOA」@KAVC

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白井くんやコーディーやテクイジのちかちゃんが出演していました。画家ポール・ゴーガンのタヒチ旅行記「ノア・ノア」がベースとなったお話。チラシとかタヒチ・・から勝手な想像で原色で明るい「色」を思わせる芝居なのかなあと思ってたんですが、印象に残ったのは、「音」でした。芝居的に言うところのMがなく、役者が持つ楽器から放たれる音だけでした。楽器と言っていいんですかね・・・。不勉強ですみません。どこか懐かしい音色のする色々な種類の音色は幻想的というか、ここではない独特の世界の色をつくっていました。

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